とにかくノウハウを集めて
試した結果、
息子を追い詰め
自分も追い詰めて
鬱状態になった私が
おうち療育の基礎を
学んだら
息子がどこに行っても
大丈夫って自信を持てた
大逆転ストーリー

こんばんは🌙*゚
まろです!
いつも記事をご覧いただき
ありがとうございます!
私のことを知らない人
ばかりだと思うので
ここで改めて
自己紹介をさせていただきます。
このブロを書いている
現在2025年12月で35歳です。
6歳の息子と
夫の3人家族です。

今回は、そんな私の
過去の失敗談をお話します。
今ふり返ると、
恥ずかしすぎる過去なので
できることなら
話したくないのですが…
今回、私が
話そうと思ったのにも
理由があります。
同じ失敗と苦しみを
味わうママを
減らしたいということ。
そして
おうち療育は
順番さえ間違えなければ
ちゃんと巻き返せる
それを知ってほしいからです。
今回のお話を
読んでいただければ
あなたは私みたいに
検索して
試して
また失敗して
自分を責めて
子どもを追い詰める
そんな遠回りを減らせます。

今
子どもの荒れ方がつらくて
心が折れそうな人も
頑張ってるのに
未来が見えなくて不安な人も
今日の話を読んで
一度立ち止まってください。
大丈夫
いつでも巻き返せます。
それでは本題に入ります。

実は私、元々
息子は絶対どこかおかしい
と悩み続け
毎日検索魔でした。
何とかして
周りの子と同じに
することばかり考えて
息子の特性なんか
興味もないママでした…
29歳の時、
息子を産んだ私は
初めての子育てに
四苦八苦しながらも
育児=幸せだと
考えていました。
首座りも寝返りも
かなり早く、
つかまりだち、
一人歩きも10か月には
完了していて
「やだ、私天才産んだのかしら」
と、ワクワクし、
息子が笑ったら
一緒に楽しくなり
朝起きてから寝た後まで
スマホ片手に
パシャパシャ写真
毎日みてねの更新をして
充実感を感じていました。
この子は私を選んで
産まれてきてくれた
私の宝物!
と思っていました。

ですが、順調だったのもここまで。
離乳食開始後から
薄々感じていた
食べない問題。
産まれてからずっと感じていた
寝ない問題。
「これって、普通なのかな…」
という不安が
どんどん大きくなりました。
寝ない日は寝かしつけに
5時間かかったりして
「大好きな息子に怒鳴ってしまった…」
どんどん自分が
追い詰められていくことを
感じました。

未満児で保育園に入園した後は
トラブルの連続でした。
でも2歳児に何を言っても
効きませんよね。
私がひたすら頭を下げる回数が
増えていきました。
靴の先についた泥まで
細かく覚えられるほど
頭を下げました。
「なんでこの子は私を苦しめるの?」
「私の育児が至らないんだ…」
と無力感を感じるばかり。
周囲のママ友に相談しても
「そんなもんだよ~」と言われるし、
支援センターで相談しても
「まだ小さいし、
様子見しましょう。」
としか言われなかったんです。
「え、お宅のお子さん、
寝かしつけに4時間かかるの?」
「様子って、何見るの?
かんしゃくの様子?」
と悲しさと苦しさが募り
誰も私を分かってくれないんだ…
と感じるようになりました。
世界中が大嫌いになりました。

それでも
私は必死に耐えていました。
きっとイヤイヤ期が終われば
きっと年少に上がれば
そう思いながら
毎日をこなすだけ。
と、必死に
息子が落ち着く日を夢見て
生活していたのです。
そして年少になり
担任の先生も優しくて
介助の先生もいて
「ここなら息子は成長できる」
「きっと楽しく過ごせる」
前向きになれた
時期がありました。
朝の登園しぶりも
ぐっと減りました。
「よかった、
イヤイヤ期がひどすぎた
だけだったんだな!」
と、また息子との生活が
楽しくなってきたのです。

…いえいえ、
そうはなりませんでした。
ある日
先生にこう言われたんです。
「お母さんすみません
友達とトラブルになって
引っ張った時に
ブロックが当たって
お友達が首にけがをしました。」
血の気が引きました。
「何したの」
と問い詰めても
息子は
「わかんない」
の一点張り。
謝ったかも分かりません。
先生に教えてもらって
相手の子とママに謝罪。
相手の子は
軽いみみずばれに
なっていました。
「この感じ、前と同じだ」
と思いました。

「お友達にブロック投げません。」
「嫌な事は先生に言うんだよ。」
「お友達叩くの、バツだよ!」
と息子に伝えました。
息子はその場ではうん、うん
とうなずくのに、
また数日で
「お母さん、すみません、今日…」
とまたトラブル報告。
「なんっでできないの⁉」
とイライラが募りました。
私の息子への態度も
どんどん悪化していきました。

年少に上がると
運動会や音楽会があり、
未満児の頃のようには
いきません。
練習から逃げ出したり、
本番でも参加しなかったりと
親からすれば
「わがままなの…?
これでもまだ様子見なの?」
と思ってしまう日々。
1年経ち、年中になっても
毎日の育児がしんどい、
と感じることは変わらず
何度もきつく怒るたびに
夫が仲裁に入り、
そこで夫婦げんかに発展し
家庭の雰囲気は最悪。
「仕事ばっかりで家にいないくせに」
「息子のこと、全部私に
押しつけてるくせに、偉そうに。」
夫に対しては
そう思っていました。
初めての子ども。
世界は楽しいことで
溢れてるんだよ
って知ってほしかったのに
私はいつの間にか
この子の世界を
私に怒られないように
しないといけない世界にしちゃった。
何度も児童相談所に
電話しようか迷い
検索したり消したり…
いつの間にか児童相談の
電話番号も覚えていました。
今日こそはもう怒鳴らない。
これ以上怒鳴ったらまずい。
それに気が付いているのに
自分で自分を
止めることができない…
ママにおびえる毎日を
過ごさせてしまったのです。

私は息子の
迎えの癇癪が怖くて
ついに私は迎えに行けなくなりました。
眠れなくなって
自分でもおかしいって
分かっていました。
あまりに様子がおかしい私を
夫が心配して、
送迎を変わってくれる毎日。
「私が悪いんだ…」
と自分を責め続ける毎日でした。
だから、息子に
「自閉症」と
診断がついた時
私は半分救われたんです。
ああよかった。
私のせいじゃなかった。
でももう半分は
これで、息子は障がい者。
将来が心配でたまらない。
という気持ちでした。
療育に通わせなくちゃ。
そう思いました。

でも、療育にはそう簡単に
繋がれない。
何とか家で
支援をしようとしても
何でかうまくいかない…
私は看護師のほかに
療育での仕事、ボランティア
自閉症ガイドヘルパーなど
障害児と関わる仕事を
約4年していました。
だから対応はできる
そう思っていました。
では、
何でうまくいかなかったのか。
それはとても単純な理由でした。
今では、
「そりゃそうだよ」
と思います。
その理由とは
息子を
「自閉症というフィルター」
をかけて見ていたから。
自閉症ならこの関わり方!
と思い込んでいた私は
息子のトラブルに対して
「修正する」
という点に重点を置いて
息子に押し付けていました。
「これはバツな事だった。それはね…」
「お兄ちゃんなら、こうするよね…」
私は息子を否定し
「正解はこちらです!」
と追い詰めていたんです。

ご想像通り、
上手くいきませんでした。
でも、私はこの子を
将来立派に働ける大人に
育てなきゃいけないし
そもそも人の気持ちを
考えられない
子に育ってほしくない。
そんな風に自分本位に
療育の真似事をしている時点で
息子の気持ちを
全く考えないままに
突き進んでいたのです。

そんな時です。
夫に息子のトラブルについて
愚痴っていると
「それ、何か意味あんの?」
と言われたのです。
「(はあーーーー??
私がこんなに悩んでいるのに
何てこと言うの!?)」
頭の中でゴングが
カーーーンと
鳴り響きました。
私は息子の育児が
上手くいかないことを
相談したのです。
なぜ同じ親である夫が
他人事のように言うのでしょう。
頑張っている私に対する
あなたの「それ意味あんの?」
の発言こそが意味あるのか!?
と思いました。

でも夫は言ったんです。
「息子はトラブル起こしたくて
起こしてるわけじゃないんでしょ?
まろを怒らせたいわけでもないし。
どうしていいのか
分かんないんじゃない?」
と夫は続けました。
夫に言い返す言葉を
探しているうちに
待てよ…と思いました。
確かに息子も
ケンカをしたくて
しているわけじゃない。
ママに怒られたくて
トラブル起こしてるわけじゃないな…
上手く自分の気持ちを
表現できなかったり
関われない結果、
トラブルになっているのかも…
息子が知っている方法で
気持ちを発信するしかなくて
その結果ケンカになり
ママに怒られて
謝らないといけない…
そんな毎日を
くり返しているのだと
気付かされました。

最近登園しぶりが出てきたのは
私の関りのせいだ…
と初めて気が付きました。
正解が分からない中に
放り込まれて
毎日怒られるなんて
絶望しかないじゃないですよね。
それからというもの
私の愚痴外来と化していた
息子の発達外来で
息子とどうかかわっていいか
積極的に聞くようにしました。
先生からは
息子をありのまま見ていくこと
今よりレベルを下げて説明すること
おすすめの本等
沢山おうちで出来ることを
教えてもらいました。

実は息子、家でも
「どうしてお友達をたたいたらバツなのか」
「イヤだなって思ったらどうする?」
そんなことを
息子と話すと毎回、
「わかんない、それよりさ~
マイクラのね…」
だったのです。
年中なら
分かると思っていました。
分かってて当然とも。
でも、息子にとっては
とても難しい
理解不能な事だったんです。

気が付けば私はまた
息子を怒鳴るように
なっていました。
虚無感や愚痴、
ため息ばかりの日々に
逆戻りしていました。
いくらノウハウを集めても
上手くいかない。
薄々分かっていたことですが、
「これはもう
誰かに相談しないと
無理かもしれない」
と思いました。

そして相談した
ある人との会話が
私の人生を180度変えました。
その人は職場の先輩のAさん。
3人のお子さんのママで
一人は息子と同じ障害を
持っていました。
毎日本当に明るく
仕事に来ていて
お子さんの話を
とても幸せそうに
話してくれるので
私の理想の人でした。
Aさんに聞いたら
何か解決するんじゃないか。
そこで、
Aさんに相談したんです。
療育に繋がるには
あと半年以上あって
おうちでなんとかしたいこと。
色んなおうち療育を試しても
全然うまくいかない状態の事。
そんなことを相談すると
Aさんからは
衝撃的な一言が返ってきました。

「まろさんてちゃんと
おうち療育の基礎からやってる?」
私は意味が分からず
マスクの下でポカンと口が
空いていたと思います。
そんな私を見てAさんは
たとえ話をしてくれました。
「スポーツとかもそうだけど、
バスケも基礎練しないで
突然スリーポイントの練習しても
うまくならないよね。
まろさんの場合は
基礎飛ばしちゃってる」
と聞いた時
「このままでいいのかな」
と不安に思っていたことが
全部つながった気がしました。

部活も、仕事も
全部、基礎がないと
うまくいきません。
なのに私は
おうち療育だけ
やみくもに情報を集めて
試してみても
それはうまくいかない。
公園で一人
動画を見ながら練習してる
それと同じだったんです。
そりゃあしんどいわ…
「それなら基礎から勉強したい」
と思いました。
でも
おうち療育の基礎ってなに?
何から知ったらいいの?
と訳が分からなくなりました。

ええい!
もうここまで聞いたんだから!
と私はAさんお願いして
一から教えてもらいました。
Aさんに教えてもらったことは
まずは息子の理解からです。
ひとことで自閉症と言っても
ひとりひとり違います。
そのため、診断名ではなく
「子どもにどんな特性があるのか」
というところに注目して
息子の理解を深め始めました。

すると
息子が癇癪を起こす前に
あるネガティブな言葉が
増えていることに
気づきました。
そこで癇癪になる前に
気持ちを伝えられるようにすると
癇癪を起こさずに過ごせる。
それが分かって
そこに力を入れて関わりました。

すると、
YouTube大好きで
なかなか
切り替えられなかった息子が
あるとき
「おわりね、またあとでやる」
と切り替えることが出来たんです。
びっくりしました。
目が点になりました。
息子と
「いま!切り替え出来たね!」
とハイタッチしてお祭り騒ぎをしたり。
パパにその場で電話して
「息子がついに自分から
切り替えてさらに交渉出来ました。」
って報告して
家族で万歳したり。
困りごとが
少しずつ解決することで
息子が楽しそうに
笑うようになりました。
私自身も
息子をちゃんと見れている
事が実感できて、
息子の変化や
私自身の変化に
楽しくなってきました。
こうやってやったらいいんだ。
と今まで
手探り状態だった育児が
どんどん繋がっていく感覚に
自信がついていきました。

3か月後には
「壊されたから怒っちゃった。
でも叩いてないよ!」
とお友達との
トラブルを教えてくれる
ようになったのです。
さらに、
よくケンカをするお友達と
仲良く遊んでいる姿を
見ることが出来るように
なっていました。
困ったことは
かんしゃくになる前に
教えてくれるようになり
一緒にどうしたらいいか
考えることが出来るように
なりました。
そしてずっとおうち療育を
信用してなかった夫も
少しずつ、息子への声掛けを
変えてくれるようになりました。

こうやって何回も
成功を繰り返すことで
次第におうち療育の基礎が
固まってきたんです。
基礎が固まると
まずはおうちでの
かんしゃくが減りました。
そのため私自身の気持ちの
余裕も出てきました。
息子と夜一緒に寝ることが
だんだん幸せに感じるようになり
息子とのお出かけも
以前より
楽しみになっていたことを
感じました。
息子の気持ちが
落ち着かない時もありましたが
どんな気持ちか
一緒に考えたり
気持ちに名前を付けたり
することで
息子自身が
「こんな気持ち!」
といってクールダウン出来るように
なっていきました。
すると、保育園で
お友達と一緒の空間で
作業をしていたり
一緒に遊ぶ姿も
見えるようになってきて
保育園からの帰りに
お友達から
「息子君、ばいばい!」
と声をかけられることも
増えてきました。
息子がこのクラスの
一員なんだ。
と感じることが出来るように
なってきたのです。

これまで毎日のように
保育園から言われたトラブルも
2日置き、週に1回
とだんだん減っていき、
先生から息子が頑張ったこと
楽しそうだったことなどを
嬉しそうに伝えてもらえると
私も嬉しくなり、
家での頑張りも
伝えられるようになっていきました。
正直なところ、
こんなこ未来が来るなんて
考えられませんでした。
かんしゃくで暴れる息子を
押さえつけて、抱え込んで
生きていくしかないと思ってた。
それが、今までより
息子の良い所が見えるようになり、
「私ってこんなに変われるんだ!」
「私、息子が大好き!」
と心から思えることが出来ました。

子どもって
特に親から見ると
「まだまだ生まれたての赤ちゃん」
という感覚、ぬぐえないですよね。
ですが、
私たちにとっての同僚、
家族、職場の先輩、
友達関係のように
お子さんにとっても
周囲の人との関係はある。
その人達との関係は
普段の生活から出来上がる、
と息子に気づかされました。
だからこそ、
親子の関係でも
日常的な関りでしか
信頼関係を築くことが
出来ません。
そして、
その信頼関係があるからこそ
何かトラブルがあった時
すぐに助けを求めてくれるのです。
だから、こちらの話も
伝わりやすいのです。
改めて、
子どもの発達を伸ばすために
必要なものを理解し、
そして実践することの
大切さを実感しました。

おうち療育って
何か特別なテクニックを
どんどん
足していくものじゃありません。
基礎が固まると
親子の関係そのものが
少しずつ立て直されていきます。
私の場合もそうでした。
息子のかんしゃくが
いきなり
ゼロになったわけじゃない。
トラブルが
突然なくなったわけでも
ありません。
でも、
困ったら
かんしゃくになる前に教えてくれる。
うまくいかない時も
ママ 助けて
そう言ってくれる。
その小さな変化が
毎日の安心感に
つながっていきました。

だから私は
「本気でお子さんの発達を
伸ばしたい!」
そう思う人を
全力でサポートしていきたいと
考えました。
気づいたんです。
ひとりでがむしゃらに
やっていた時は
常に不安しか
ありませんでした。
順番を間違えると
子どもより先に
ママの心が折れます。
私は実際に折れました。
毎日イライラして
怒鳴って
自己嫌悪して。
それでも
基礎に戻ったら
ちゃんと巻き返せた。
親子の関係は
立て直せました。

本質さえわかれば
「お子さんの発達を伸ばすことは
出来る!」
私はそう確信しています。
息子のかんしゃくに悩み
こだわりに悩み
ママなのに、
「息子から逃げたい…」
そんな私ですら
毎日息子と
幸せな気持ちでベッドに入り、
目が合ったら
嬉しくて爆笑しちゃう関係を
作ることが出来たのですから。
だから…
次はあなたの番ですよ!!

人生は一度きり。
人生の中で
母親が我が子と過ごせる時間は
たったの7年6か月。
その時間を
お子さんの発達を悩み続けて
どんよりとした気持ちで過ごすのかどうか。
それはあなた次第です!
でも、8割の方が
「どうせ変わらない。」
と、諦めてしまいます。
しかし、
ここまで記事を読んできた
あなたは、
「子どもと楽しく過ごしたい!」
「子どもの発達をもっと伸ばしたい!」
「子どもも、ママも自分らしく
生きていきたい!」
そう思っているはずです!

そんなあなたと支え合って、
一緒に成長していきたい
と、思ったからこそ
私はこの記事を書きました。
同じように
悩んでいるママ達と
支え合いながら、
一緒にお子さんたちの
発達を伸ばしていけたら…
そして
おうち療育って最高!
と、発達っ子たちと、ママの
未来を明るくしていけたら…
こんなに素晴らしいことはない
と、強く思うようになったのです。

次は、あなたが
「おうち療育を通して
お子さんとの信頼関係の本質」
を知る番です。
大切なのは
失敗を恐れずに
踏み出すことです。
そして、
自分の道を信じること。
つまずいたり、
立ち止まりそうになることは
あって当然です。
挫折や失敗を乗り越えてこそ、
その先の未来を
手にすることができます。
だからあなたには、
ここで、
一歩踏ん張る勇気を
ぜひ、
一緒に持ってほしい。
その一歩のお手伝いを
どうか私させてくれませんか?
人生は一度きり。
自分の人生は
自分で選びとるしかない!

心配しないでください。
ここまで
この記事を読んでくれた
強い意志のあるあなたは
絶対におうち療育を学ぶことで
人生を変えることができます!!
とにかく、
今自分に出来ることを
行動に移してください。

小さなアウトプットからでも
構いません。
あと一歩踏ん張って、
子どもとの信頼関係の本質
を知れば、
あなたはもう、
成長するだけなのです。
大丈夫。
「なんで息子のことを
あんなに怒鳴ってしまったんだろう…」
寝ている息子の頭をなでながら
何度も何度も泣いて謝った
私だからこそ言えます。
「やらなかった後悔は一生残る」
「限りある人生、やったもん勝ち」
ということです。
時間は待ってくれません。
あなたが
先に進まないといけないのです。
“後悔しない人生の物語”
続きを書いていくのは
「あなた自身」です。

明るく切り開かれた未来を
一緒に目指していきましょう!
最後までお読みいただいて
ありがとうございました!
もうすぐあなたの人生を
大きく変える
特別プロジェクト
その生詳細を
明日発表します!

私は今
おうち療育の可能性を
広げるための
特別プロジェクトを
準備しています。
詳細はまた明日!
お楽しみに✨
⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘
本日のワーク
⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘
今日も最後に
簡単なアウトプットを
していってくださいね!
小さな行動でも、
継続することで大きな意味をもちます!
Q.
1年後お子さんと
どんな関係で
過ごしていたいですか?

それでは、また明日の20時に
お会いしましょうね!
まろ